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【声明文】米国政府による国際刑事裁判所(ICC)関係者への制裁に関する声明

  • GPAJ事務局
  • 8月21日
  • 読了時間: 1分

更新日:3 時間前


日本国際平和構築協会(GPAJ)は、米国政府が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長およびアブドゥライ・セイ上級法廷弁護士を制裁対象に指定したことについて、声明を発表いたします。


国際司法機関の独立性を守ることは、法に基づく国際秩序を維持し、紛争後の社会に持続可能な平和を築くうえで不可欠です。本声明では、今回の措置に対する当協会の見解を示すとともに、日本が国際社会において果たすべき役割について提言しています。


声明全文は、下記よりご覧ください。

2026年8月21日

日本国際平和構築協会



 
 
 

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